2008年5月26日月曜日

悲喜交々

関カレ後半にも行ってきました。

皆素晴らしいパフォーマンスでした。

本学はまたしてもダメでだったけど、主将の跳躍は怪我明けで不調ながらも、
跳んだ渾身の一跳はかっこ良かったです。

2部、4パーでの立教の岩国選手の余裕勝ちや、1部、金丸選手の大会新など陸上やってる人は楽しい大会だった。他にも法政のマイル優勝や、モグスのバカ勝ちや2部の幅で2人も全カレ標準を切るジャンプなど見どころは一杯だった。




けどやっぱ、見るだけじゃ詰まんねえよ。なんのためにここにいるんだろ、ひどく惨めだ。
来年は絶対出てやる。種目とかはなんでもいい気がしてきた。
来年も見るだけなら陸部やめるくらいの覚悟で練習していこう。

やっぱ決勝に出るくらいの奴は、ホントにはんぱなくかっこいい。
大して年齢の変わんない奴らが人を感動させられるくらいのパフォーマンスを見せているのを見ながら、
感嘆しかできない。
確かに人生の全部を捧げて来たわけじゃないけど、折角、大学でも続けてるわけだから、
いけるとこまで、いってみたい。

勉強でも陸上でもてっぺんは果てしなく遠いんだな。

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