11日(金)
完休
12日(土)
200×4
23,23,24,×××
スタートは前傾意識した。
h頭くんには追いつけず残念。
新入生hには負けそうでショック。
ストレート100に入ってからギアチェンできない点に不満を感じた。
いちおハムのウエイトは続けていこうと思う。自主錬で。昼休が人いなくていいかも。
でも俄然やる気出てきたぞー(自主錬的な意味で
負けたくねー
13日(日)
ウエイト
ウエイト後の流しはクソ感覚
手首に捻挫的な痛みを感じたのでやや自重。
kndさんが言ってたように、違和感を感じたら無理せず匙を投げる勇気を持とうと思った。
中3のときのように走れなくならないように。
追記:バトンパスのときに手の甲を天に向けろ、って意識するとちょっとマシになるんじゃね、と閃き、練習中。
新勧のときhnkさんにもポテンあるんじゃねぇ的なこと言われたんで、少しやる気に変換してガンバろう。ビデオを撮った方が良いとも言ってたな。
でも、shudoの後輩のyが10秒台を出したみたいで俄然ショック。
あとトッパーの谷川選手が、高校では都大会止まりだったが、一浪して大学に入って1年目は部には入れなかったものの何とか部と練習させてもらって、2年目には入部テストに受かり、それから活躍していったという話をhnkさんは浪人中の励みにしていたらしく、胸に響くものがあった。
- 8< - - - 切 - り - 取 - り - 線 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
陸上とは全然関係ない話ですが、
最近読んだ本 『うちのネコが訴えられました!?』
では
被告のネコが原告の車に傷つけたとして訴えられて、
判決は無罪だったのに
被告は仕事妨害されて裁判所に出廷した時間(とその間取得していたはずの利益)および証拠収集の時間と
弁護士相談費用その他諸費を失ったのに、
原告に請求できるのは
交通費と書類作成および郵送費用と出頭日当(3950×日)だけであり、その請求も原告に逃げられる可能性もありということだった。原告に損害賠償のため訴えるのも、さらに損らしい。
そして、来年夏から裁判員制度が始まるけれど、
裁判員の日当も、本職で貰えるはずの給与の方が断然いいみたいだし。
裁判員の個人的(一般人的)感情で判刑とか無駄に重くなりそうだし心配だ。
要は何が言いたいのかというと、裁判によって、罪のない市民が損するのはどうなんだよ日本、ってことです。
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