2008年3月13日木曜日
2008年3月11日火曜日
火
18,18,17,17″くらい
気持のよい走りではなかった。
ミニハードルジャンプをやっているときに、hrs先輩から
爪先だけで跳んでいるので、真下に着く感じで跳ばないといけないと指摘いただいた。 あと腰は曲げない
ちょっと言葉では何言ってるかわからない感じだが、身体ではわかった。
post script:
帰りに短短と短長の2年の先輩と下北の牛角に行きました。菊(ryの話とか聞きました。Toiさんはタンが好きだそうです。さすが短短です。
- 8< - - - 切 - り - 取 - り - 線 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
あ、ガチャピンさん(下北の牛角)の好きな言葉は
「不安とは可能性のことである」みたいなそれに近い言葉でした。
なるほどね~
今日の日記は全体的にちょっと何言ってるか分かんないですね。
2008年3月9日日曜日
2008年3月6日木曜日
1ヵ月ぶりの更新
火
レポート仕上げ
水
20minjog
80×4×2(I:w、R:5min
木
sd
150×4-5(R:15min?
金
ラダー
ハードルドリル
立ち五段
ハードル練
3/1
土
200×4(R:15min
日
完休
月
少し体調悪い
火
鼻水が止まらないので終日引きこもり
水
国立科学センターで
実験に参加。
本蓮沼に集合時間の30分前に着く筈だったんだが、埼京線と湘南新宿ラインを間違え、板橋で降りるはずが赤羽まで行ってしまい、新宿行の埼京線に乗りなおし、結果ギリギリ到着。
着いて(入口も分かりにくい)、守衛さんにvisiterのカードを渡されるものの、カードで実験室が開くとも知らず立ち往生してたらGINと会い、GINが電話をかけ、開けてもらった。
実験といっても、体中(からだじゅう)に反射玉?をつけて、いろいろなスピードで走るのとハードルジャンプ少々するだけですが、最後全力で走ったときのmax speedのタイム多分meter/秒と思うけどその数値が9.57でした。一緒に実験に居合わせたo先輩はもうちょっと早かった。この数値と100mのタイムの対応表があってそれを見ると9.5くらいでは11秒5くらいになってたので少し悔しい。もう少し、頑張らんと自己ベストを更新できそうにない。
で、1ヶ月間ミニハードルジャンプを続けてまた測定する。
なんか文章がgdgdだが推敲する気はないのでいいや。
3/6
木
SD 50m×3
あんまりしっくりしたスタートにならない。
200h×10(I:walk 自主Menu
本当は5本で休憩を取ろうと予定していたが、集合前に終わりそうになく続けてやりきることに。まだ体調が完全に戻ってないせいかこのくらいの練習で喉で血の味がした。あと逆足になると途端に歩数がくちゃくちゃになった。
例のmini hardle jamp
意識するのは
速い接地切り替えと
脚の膝を伸ばし過ぎたり、曲げ過ぎたりせず、一定の角度を保って跳ぶこと
だが、
うまくできた感が今日はなかった。
あとずいぶん前だが、hrks先輩にフォームについてのアドバイスをもらったので忘れないようにメモ。
俺は接地時に足の裏の外側から接地することが多いので、歩くときから意識して内側から付く方がいいということ。それができれば腿の外側でなく内側で体を支えるようになるということ。骨盤で外側に開く脚に修正を加えるということ。
- 8< - - - 切 - り - 取 - り - 線 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
「ヌーヴェル・ヴァーグ」
「新しい波」を意味するフラ語。
フランスにおける映画運動のことらしいが、ヒカルの碁を見ていたら、桑原本因坊がヒカルやトーヤアキラたちのことを指していってた。
なんかかっこいいわ。